企業にとって保険商品活用は財務そのもの。素晴らしい機能を活かす術を知らないと大損です!
「厳選された生命保険商品」+「オーダーメイド設計」+「応用的措置活用」の3つが揃って初めて「生命保険を利用した方が、結果的に多くの資金を残せて、トータル的な存続力が強化される」のです。
だからこそ、有効に活用すべきなのです!
「保険」と「保険商品活用」の捉え方の違いについて
- 「保険」・・・・・・
- 金融商品的なものではなくて、制度的な意味合いで使われることが多く、
役に立つのは保険事故に遭遇した時 ex.「保険を掛ける」・・・
- 「保険商品活用」・・
- 制度的な意味合いだけでなく、金融商品的な捉え方。保険事故に遭遇しなかった場合でも、
十分に役に立つ保障機能以外の応用的措置による活用も視野に入る
「厳選された生命保険商品」とは・・・
売り手側の視点によるものではなく、買い手側の視点から、
損得勘定だけでなく適合性、柔軟性・戦略性に優れたものを探し出します。
有利不利・効率という表面的なことだけでなく、応用性がいかに利くかという点まで含めて検証・抽出致します。
「オーダーメイド設計」とは・・・
潜在していたリスクを顕在化し、優先順位を確立し、それに適合できるよう「高さ」と「長さ」を定め、
払込総額とペースを調整したものを提供します。
各保険会社の主力商品をパーツ・原料として使いますので、保険会社が“予め作り置き”した単独のパンフレット型商品
とは大きく異なります。
「応用的措置活用」とは・・・
約款に僅かに記載されていて、保険証券に記載されていないことが、
様々な事態において救われるケースが多々あります。
これを戦略的に応用化することで企業の存続力アップに役立てます。